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ここが変わった!
Evoon「トラベルバックパック」第一世代・第二世代(2.0)徹底比較

Evoonから、「トラベルバックパック」シリーズ第二世代、「トラベルバックパック2.0」がリリースされました。第一世代も十分高い完成度でしたが、第二世代はお客様の声をもとに大幅にアップデートされています。
この記事では、第一世代からどう変わったのか比較しながら紹介します。 Evoonでは、お客様によってニーズが違うため、以前のモデルも販売を継続しています。
現在は第一世代、第二世代(2.0)どちらも購入できますので、ご自身のスタイルに合ったものをお選びください。

動画でも詳しくレビューをご覧いただけます

ベースとなるデザインは同じ

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第一世代(左)と第二世代(右)は、シンプルなスクエアシルエットという点は同じですが、別物と言えるほど大きくアップデートされています。

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第一世代では、下の方にアクセントでレザー(本革)の装飾がありました。

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第二世代では、レザーの大きさが数倍アップして、高級感も大幅アップ。

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上部の持ち手は第一世代(左)でもレザーでしたが、第二世代(右)のレザーはより厚くしっかりした仕様にアップデート。
また、第一世代で背中側に付いていた持ち手をなくしてスッキリさせました。

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サイドの持ち手も、第二世代(右)ではレザーに変更され統一感が出ました。

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ファスナーは、どちらもEvoonではおなじみのYKKを使用。さらに第二世代(右)では、ファスナーの引き手をレザー仕様にアップデート。ファスナー同士がぶつかったときの音を軽減するとともに、見た目と持ちやすさもアップしました。

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第二世代では、Evoonの他のシリーズではお馴染みのコーデュラ生地を、トラベルバックパックシリーズで初採用。
コーデュラ生地は、ナイロンの7倍の強度を持ち、防傷・防汚効果もある高機能素材です。

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生地の違いは、ハッキリわかります。コーデュラ生地(右)はハリがあってシワになりにくく、手触りも高級感があります。荷物が少なくてもシルエットが崩れないのも嬉しいポイント。レザーの装飾と相まって、高級感が格段にアップしました。

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第一世代

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第二世代

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第一世代

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第二世代

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第一世代

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第二世代

背負ったときも、見た目が良くなったのは一目瞭然です。

拡張機能で普段使いから出張・旅行まで幅広く対応

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最大容量は、どちらも同じ40L。Evoonのリュックで最大級の大容量です。 サイズも同じで、重量はわずかに重くなった程度。1.58kgでも大容量リュックとしては十分軽いです。

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第二世代も、引き続き拡張機能を搭載。ファスナーをグルっと一周開くことで、27Lから40Lに拡張できます。

180度開くメインポケット

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第二世代(上)も、第一世代(下)に引き続き180度開く構造を採用。荷物の整理や出し入れに便利です。内装には丈夫なクロス生地を使っている点も同じです。

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第二世代(右)では、ガバっと開かないようにできる扇マチ構造を採用。ガバっと開いてほしくないシーンもあるので、これは大きなアップデートです。

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扇マチはマジックテープとボタンで付け外しができて、勝手に外れない強度もあります。

大容量のメインポケット

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底を見ればわかるとおり、マチが広く取られています。(左:第一世代、右:第二世代)

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第一世代は、大きめの弁当箱でも入りますがギリギリ。ファスナーを閉めると、表面に少し形が浮き出てしまいます。

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一方第二世代は、余裕を持って入れることができ、ファスナーを閉じても外側に形が浮き出ることはありません。
リュック自体のサイズは同じでも、第二世代のほうがメインポケットを広々使うことができます。

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どちらもメインポケットの背中側は全体がメッシュポケットになっており、ファスナーで開閉できます。

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基本構造自体は同じですが、第二世代はアコーディオンのようになっているため、スニーカーなど高さのある荷物の出し入れが楽になりました(写真では、第二世代に26.5cmのスニーカーを入れています)

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第二世代のメインポケット内側側面には、折りたたみ傘をスッキリ収納できるポケットが新たに追加されました。

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その反対側の側面には、ガジェット類を入れるのに便利なメッシュポケットが2つ追加されました。

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モバイルバッテリーを入れておけば、通気口からケーブルを出して移動しながら充電も可能。

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第一世代でも右腰付近に端子があり、メインポケットに入れたモバイルバッテリーとつないで充電が可能でした。
ただUSB-Cに対応しておらず、構造も少し複雑。第二世代では、直接モバイルバッテリーと接続できるので、構造もシンプルで見た目もスッキリしました。

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背中と反対側は、ポケットの数は同じ。ただ第二世代(右)ではメッシュポケットに変更され、高さのあるガジェット類なども入れやすくなりました。

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メッシュポケットの後ろ側にもポケットがあり、第一世代ではA4サイズが入る深さではありませんでした。

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第二世代ではA4サイズが余裕で入る深さになったので、書類などの収納にも便利です。

パソコンポケットの構造も変更

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第一世代では、パソコンポケットと小物・書類ポケットが一緒になっていました。

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第二世代では、パソコン収納メインの仕様に変更し、メインポケットとの役割分担を明確にしました。収納可能なパソコンのサイズは、どちらも17.3インチまでという点は同じです。

フロントポケットも使いやすくアップデート

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第一世代では、メッシュポケットが4つ付いており、いずれも横向きでした。そのため、縦にして使うとこぼれ落ちることがありました。

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第二世代では、リュックを縦に持っても使いやすいように、縦向きに変更されたポケットが2つ付きました。

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さらにファスナー付きの横向きポケットとペンホルダー2本分も追加。写真ではケースとリングを付けたiPhone 16 Proを入れており、余裕で収まります。

ペットボトルポケットもシンプルな構造に

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どちらも左腰側に、600mlまでのペットボトルが入るポケットを搭載(左:第一世代、右:第二世代、写真は500mlのペットボトル)

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ペットボトルを入れる際、第一世代(左)ではファスナーで開閉が必要でしたが、第二世代(右)はそのまま入れるだけでOK。なにも入れていないときの見た目も第二世代はスッキリしました。

その他の便利ポケットも継承

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どちらも、左側のベルトにクイックアクセスポケットを搭載。

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背中にはセキュリティポケットを搭載。

重さを軽減する2つのベルト

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どちらもチェストベルトに加え、ベルト上部にも重さ調節ベルトを搭載。

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ただ第二世代(右)は、より頑丈で高級感のある仕様にアップデートされました。

背負心地もアップデート

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第二世代(右)では、背中のクッション構造が細かくなり、より体にフィットするようになりました。これによって、体にかかる負担も軽減されます。

2WAY仕様

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どちらも、サイドの持ち手を使って手持ちで使うことも可能(写真は第二世代)

撥水加工も継承

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撥水加工がほどこされている点も同じ(写真は第二世代)。完全防水ではありませんが、急な雨や飲み物をこぼしたときでも安心です。

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どちらも止水ファスナーを多く採用し、雨などの侵入を防いでくれます(左:第一世代、右:第二世代)

キャリーオン機能搭載

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キャリーバッグに引っ掛けられて、出張や旅行にも便利な点も同じです(写真は第二世代)

まとめ

「トラベルバックパック」の第一世代と第二世代を比較しました。Evoon最大級の大容量を継承しながら、生地やデザイン変更によって見た目が大幅アップデート。さらに小物収納も使いやすくなり、第一世代を大きく超える完成度になっています。ぜひご検討ください。

今回紹介したアイテムはこちら

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Shogo さん

フリーランス

ガジェット・レザーグッズ好きの在宅フリーランス|在宅ワークを充実させるモノ・フリーランスのノウハウなどを発信|